ぽとりと落ちたノスタルジア

最近の日記は数年前の日記を書いている。時々リアルタイム日記を挟みます。

能ある鷹は爪を隠すを陰で言われる

hotakatachibana2018-09-28

有名企業のグループ会社日記はお休みです。***


私、能ある鷹は爪を隠すで格好いいと陰で言われた事がある。




うむ。大変よろしい陰口だ。

たしかに爪は隠してきた。でも
私、別にたいして謙虚じゃない(欠点だと思っている)。
しかも出会う人出会う人皆に面白いと言われて格好いいカテゴリに属してない気がする。
能力もいまの時点ではそんなに高くない。


じゃあなんで爪をかくすことになるのかというと、昨日の日記で書いた厄介者(あれは一例です。ほんとはもっとバリエーション有)との衝突を避ける為と、正社員にされない様にする為と、出世に興味ない為だった。世の中の会社で出世したところでなんもよくないよ。



正直、私単体でみると別に極めて能力高いわけじゃない。しかしどこかの会社に入って世の中の会社員たちと一緒に働くと、まるで私が特別仕事出来るかのようになってくる。それぐらい世の中の会社員たちのほとんどがたいしたことしてない。


なかには私を脅威に思う人もいて、ほんと厄介。そういう人達が仕事を適当にしているばかりか人生を邪にしてるからそう感じるだけで、とくに私が優れてるというわけではないとおもうんだけどね。


積み重ねをしているか、してるとしたら何を積み重ねてるか、これが重要ポイントだ。それが鷹の爪だとして、私はいつも隠してきた。



ふふん。


でもバレる事が多々あって、能力とプライドが反比例してる人達(能力が低、プライドが高。)はそれが面白くないし、嫌がらせしてくる人もいる。ほら、害を受けてるでしょ!!私がわりとまともなだけなのに、なんでまともじゃないねじ曲がったゆがんだやつから害受けなきゃいけないんだよ!!


納得がいかないんだよ!!震




その歪みと、ねじ曲がりにさらに力を加えてとんでもなく真っ直ぐになること希望。


そのきっかけが、世の中の冷え込みと個人の苦しみであれば、それは幸いに転じる。

私を迫害してきた人達は無理かもしれない。もう関わることないから、そのまんま放置だ。

ちなみに私を迫害してきた人達はこの日記にこれからも続々登場するけど、やはりそれも一部である。日記のネタにしかならないなんて、なんて役にたたない人達なんだろう。


せめて私とつながってればなんとかなるかもしれないけど、そもそも私が関わりたくないと思ったからね。ドンマイ。